日記を書くのが面倒になる理由の一つにタイトルがある。
タイトルって大事なんだけど、大事だからこそそこで考えすぎて本題に入れなくなるんだよね。
これじゃあかん、ので、私の日記のタイトルはほんとーに適当だ。
そもそも日記にタイトルなんてふつーはないだろ。
それはちょっと、と思ったのは
蒟蒻ゼリーのニュースね。
みんな同じこと思ってるだろうけど。
野田聖子、アホかっちゅーの。
なら毎年何人も喉詰まらせて死亡者がでてる餅も禁止してくださいな。
そういやプチトマトを喉に詰まらせて死んでしまった子もいたよね、禁止だね。
もっと他にしなきゃいけない仕事あるだろ・・・。汚染米のほうがよっぽどか深刻。
28日の日記に書いた本を読んで、「受容」を心がけるようにしてから
タマを叱る回数が格段に減った。
なんだー、ラクじゃん、この方が。
ラクして子どもの為にもなるならこんなにいいことはない。
これまで子どものために、と言ってた、行ってたことはほとんどが私の都合だった訳だ。
すまない、子どもたちよ。
読んでよかった。
ちなみに「子どもへのまなざし」は定価で買ったけれど
他数冊はヤフオクで安かったのでまとめて購入。
他に買ったものは
「おかあさまのためのコーチング」
これもなかなかおもしろかった。コーチングも親業も同じこと。
「ほのぼの母業のびのび父業」
これは親業インストラクターの著者が親業についてかんったんに書いたもの。
「親業」はなかなか進まないのでまずはこっちで親業のさわりを。
失敗だったのは「女の子を伸ばす母親は、ここが違う!」。
これはおもしろくなかった。なんか著者の思いこみだけで話しが完結してるような・・・。
タイトルだけで買うのは危険だね。