☆ ぴあ’ず Diary ☆

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Lilypie 4th Birthday Ticker
Lilypie 1st Birthday Ticker
当たった!
11月に渋谷のNHKホールで行われる
「おかあさんといっしょ ファミリーコンサート」のチケット、当選した!
わーい。
コレ、相当競争率高いんだよね。
ヤフオクでも5倍くらいの値段で取引されてたりするし。
今回は最初っからC席狙いでいったのが功を奏したのかもしれん。
Cだと3階なので豆粒かもしれんけど、まぁ、行くのが楽しいしいよね。
11月はしまじろうコンサートにも行くし、めずらしくイベント盛りだくさんな日々だな。
| ぴあ | - | 14:28 | comments(1) | - |
セミナー修了・土浦花火
子育てひろば研修セミナーが終了した。
私は司会だったので中身にはほとんどかかわってなかったのだけれど、
それでも無事に終わってほっとした。
子どもたちは9時から5時まで保育。
途中タロにはおっぱいあげにいったけど、でも、タロは初めての保育だった。
案の定眠いときには泣いたそうだけど、まぁ、思ったよりはええ子だった様子。


帰ってきて、マスダに買い物に行った帰り、ちょうど家の前の道から花火が見えた。
そういや今日は土浦の花火大会だった。
近くの単身用官舎の10階からすごく綺麗にみえるので
タマとタロを連れて見に行った。
遮るものがないのですごくきれい。
でも、タマを抱っこするのに疲れたので15分ほどで家に戻った。
家のベランダからも見えるのだけれど、すぐ前の木がじゃまなので、
家の前まででてそこから観賞。
いっかいくらい近くまで見に行ってみたいかな〜。


夕飯、タロが異常な食欲。
普通のご飯を、子ども茶碗の半分くらいぱくぱくたべた。
ちょっといきなり食べ過ぎなのでは・・・。

子どもって、わからん。
| ぴあ | - | 14:25 | comments(0) | - |
それはちょっと。
日記を書くのが面倒になる理由の一つにタイトルがある。
タイトルって大事なんだけど、大事だからこそそこで考えすぎて本題に入れなくなるんだよね。
これじゃあかん、ので、私の日記のタイトルはほんとーに適当だ。
そもそも日記にタイトルなんてふつーはないだろ。

それはちょっと、と思ったのは蒟蒻ゼリーのニュースね。
みんな同じこと思ってるだろうけど。
野田聖子、アホかっちゅーの。
なら毎年何人も喉詰まらせて死亡者がでてる餅も禁止してくださいな。
そういやプチトマトを喉に詰まらせて死んでしまった子もいたよね、禁止だね。
もっと他にしなきゃいけない仕事あるだろ・・・。汚染米のほうがよっぽどか深刻。


28日の日記に書いた本を読んで、「受容」を心がけるようにしてから
タマを叱る回数が格段に減った。
なんだー、ラクじゃん、この方が。
ラクして子どもの為にもなるならこんなにいいことはない。
これまで子どものために、と言ってた、行ってたことはほとんどが私の都合だった訳だ。
すまない、子どもたちよ。
読んでよかった。

ちなみに「子どもへのまなざし」は定価で買ったけれど
他数冊はヤフオクで安かったのでまとめて購入。
他に買ったものは
「おかあさまのためのコーチング」
これもなかなかおもしろかった。コーチングも親業も同じこと。
「ほのぼの母業のびのび父業」
これは親業インストラクターの著者が親業についてかんったんに書いたもの。
「親業」はなかなか進まないのでまずはこっちで親業のさわりを。
失敗だったのは「女の子を伸ばす母親は、ここが違う!」。
これはおもしろくなかった。なんか著者の思いこみだけで話しが完結してるような・・・。
タイトルだけで買うのは危険だね。
| ぴあ | - | 19:55 | comments(0) | - |
単なる愚痴
昨日、本の通販のお客さんから「品物が届かないんですが」と連絡があった。
調べてみると、日曜に発送したお客さんだった。
そりゃ1日では届かんよ。発送メールも昨日出したとこだし。
と、その旨電話したら、
「でも、注文したのは木曜日ですよね?」と言われた。
いやそりゃまぁ木曜日だったけどさ、
翌日梱包したとしても毎日すぐにクロネコ行ける訳じゃないしさ、
それに一応サイトの方にも「1週間前後でお届けします」って書いてるしさ。
「昨日発送しました。週末を挟みましたので少々遅くなりましたが、
 サイトの方にも到着まで1週間前後と記載しておりますので・・・」
と言ったら
「でも、普通は、木曜日に注文したら、金曜日に発送しますよねっ!?」と言われた。
普通って・・・amazonプライムじゃないんだからさっ!
「すみません、こちらも小さいこどもがおり、なかなかすぐには・・」と
いいわけがましく言ってしまった。ら、
「でも、普通にお金取って売ってる訳ですよね?」と言われてしまった・・・
そりゃ、本代は普通にお金もらってるけど、私はほとんどもらってないよ。
超ボランティアだっちゅーの。
ほぼ毎日注文が来てちょこちょこ面倒な作業して、それでもらえる謝金は1ヶ月500円だぞ。
あんたと同じ、小さいこどもかかえて、しかも0歳児もかかえてやってんだぞ。
(客は来春幼稚園に入るこどもがいるようだった)
そんなこというならあんたもボラで同じことやってみろ!と言いたかったが
もちろん言わなかったが。
なーんかめっちゃへこんだよ。
なんでそんなこと言われてまで、いろいろ自分で持ち出しでやんなきゃいけないのか。
あーあ。

しかし、普段はだいたい3日以内には発送しているのだ。
たまたま、土曜日にクロネコに行くのを忘れてしまったのだ。
こんな時に限ってクレーマーな客に当たるとは。ついてない。
しかもあんたまだ支払いしてないだろっ!

愚痴でした。
| ぴあ | - | 23:23 | comments(2) | - |
子どもだけではない。
親業をよんでると、いやこれはつくづく親子間だけではなく、
人と人とのコミュニケーション、
特に親しい間柄の中のコミュニケーションすべてにおいて言えることなのだ、と実感。
まぁ平たく言えば夫や他の家族。

「子供の心を閉ざすお決まりの12の型」ってのがあるのだが、
たとえば子供が「学校いくのいやだ」と言ったとき。

命令: 文句ばかり言ってないで、さっさと行きなさい
脅迫: そんなことをしていたら、困るのはあなたよ
説教: わからないことを言わないの。もうお兄ちゃんでしょ。
提案: 車で送ってあげよう
理屈: 学校へ行くのをいやだと思わなければいいのよ
非難: おまえはまったく怠け者だ。
同意: 行きたくなければ行かなくてもいいよ
辱める: 甘ったれ
解釈: 成績が下がったからそんな風に思うんじゃないの
激励: 頑張ってごらん
尋問: 何かいやなことがあったの、いじめられているの
ごまかす:さあ、さあ、ご飯食べて

こういう言い方するとここでコミュニケーションがとまっちゃうわけだ。


あぁ、わかるわかる。説教やら非難やらは言わずもがなだけど、
提案とか理屈とか激励も、こういうときはイラッとするんだよね。
3歳の子ども相手だとピンとこなかったのだけれど、
相手を夫にして、さらに逆の立場にたってみると大変よく分かった。
私は単に自分の今の気持ちを分かってもらいたいだけなのに、と言うことが。
そしてとっても反省した。自分もまさにこれ言ってるじゃん・・・。ダー相手にさ。
ついついさー、余計な一言をいっちゃうんだよね。
ちょっといらついている時とか。
わざといやみっぽい言い方したり屁理屈をこねたり。
気をつけよう。。
でも、1年に1回くらいはこうやって反省してる気がするけど
すぐに忘れちゃうんだよな・・・。

ちなみに研究者にコミュニケーション下手が多いのはこれが原因に違いない。
解釈しなきゃ、提案しなきゃ、理屈こねなきゃと思ってるんじゃないのかな。
まぁそれが仕事なのだから仕方がないか。
| ぴあ | - | 16:26 | comments(2) | - |
キーワードは「受容」です。
育児関連の本を立て続けに10冊程読んだのだけれど、
共通するキーワードは「受容」だった。

子どもへのまなざし」は必読ね。
いやー、身につまされるね。
乳幼児期の育児は、ひとことでいえば、子どもの要求や期待に、できるだけ十分に答えてあげることです。
育児の失敗というのは、子どもの要求をうっかりみのがしたり、あるいはわざとサボタージュしたり、相手の要求を無視してしまうことです。

はい、がんばります。。

子ども受容のすすめ」は公民館で借りたのだけれど、これはタイトルそのままずばり。

タイムリーに、今月のしまじろうに付いてきた親向けの冊子も同じような内容だった。
3歳もすぎるとさー、なかなかこれまでのように受け入れ一方とはいかなくなるんだよね。
ついついこちらの要求をとおしてしまうことも多々。
反省。
自己肯定感を育てるために親ができることは、
子どもを受容すること、それにつきるね。


親業」、これは学生時代にジュンクでバイトしてた時から気になってた本だ。
すっかり忘れていた。
けっこうかたい本なのでまだ全部読めてないんだけど、
やっぱ良い親になるのって難しいのぅ。
| ぴあ | - | 21:44 | comments(2) | - |
シンガーソングライター
最近のタマの趣味は替え歌である。
以前からよくわからない歌をしょっちゅう歌っていたけれど
最近それに拍車がかかってきた。
いつも何かしらくちずさんでいて、
しかもその歌詞と曲がわらける。
曲は知ってる歌っぽかったりそのアレンジだったり、まったくのオリジナルだったり。
歌詞はいろんな歌のつぎはぎだったり、その場でてきとーに出てきたものだったり。
そしてそれに踊りも付け加えられることもあり、これはなかなか見応えがある。

これくらいの子どもにありがちなことなんだろうけど
いや、ほんと、おもしろいね。
なかなかビデオに残せないのが残念。
| ぴあ | - | 21:15 | comments(0) | - |
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